こんにちは。上泉です。
2/20の開催に引き続き、3/20(土)に「ウェブクリエイターのためのBlend3 + Silverlight3 ハンズオンレッスン(初級編)」というハンズオンのセミナーを行います。
Blend、Silverlightを使ったことがない人/ちょっと使ったけどよくわからなかった人を対象に、1日で基礎からプロトタイピング、コンテンツ作成まで学べる、ちょっとがっつり型のハンズオンセミナーです。
先週同様のセミナーを行いましたが、「内容が濃いので勉強になった」と好評をいただきました。
講師は、前回同様、「Silverlight 2テクニックバイブル WebデザインのためのSilverlight 2」の著者でもある、岡崎大典さんです。
詳細はこちらから→
ウェブクリエイターのためのBlend3 + Silverlight3 ハンズオンレッスン(初級編)
【講座概要】
最新版Blend 3 の機能を最大限に使って、C#を極力使わずにSilverlight 3コンテンツを制作するための基本的な技術や知識を、ハンズオン形式でご紹介します。
これまでBlendやSilverlightを触ったことがない、またはBlend 3の新機能を学びたいデザイナーやマークアップエンジニア、Flashクリエイターを対象にしています。
最新のWebテクノロジーを体験してみたい、学んでみたい、というWebクリエイターの方は是非ご参加ください。
【開催日時・開場】
2010年3月20日(土) 10:00~17:00
東京都千代田区麹町2-10-9C&Rグループビル
クリーク・アンド・リバー社 2Fレインボーホール
地図はこちら→
TEL:03-4550-0063
【定員】
30名
【対象者】
BlendやSilverlightを体験したい・学びたいWebデザイナー、Webクリエイターの方
【受講料】
15,000円(税込)
※参加費は当日お支払いただきます。
※領収書が必要な方は受付にお申し付けください。
【内容】
・イントロダクション
・はじめてのSilverlight 3コンテンツ作成
・Sketch Flowでプロトタイプからコンテンツを制作
・その他基本的機能の説明
・質疑応答
ご興味ある方は是非!
きまぐれクスール
ウェブクリエイターのためのBlend3 + Silverlight3 ハンズオンレッスン(初級編)
クスールの尾崎です。

最近周りでも何かと質問が多いので、設定までの流れを書き残しておきます。
今回は、Mac OSXでの設定方法です。
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こんにちは。上泉です。
クスールの卒業生で、「階段社」という会社をされている穂井田さんから、イベントの情報をいただきました。
「東京タワー」を題材にした短歌を集め、歌人の枡野浩一さんという方が選出した75首が、東京タワーの中で東京タワーのオブジェとして展示されているそうです。


FMラジオ局J-WAVEと東京タワーは、2009年の11月から12 月にかけて、歌人の枡野浩一さんを選者にむかえ、東京タワーをお題に詠む『東京タワー短歌』を募集。わずか40 日ほどの募集期間でしたが、1727首もの力作が集まりました。
この度1月18日(月)から2月28日(日)まで東京タワーフットタウン3階にある「TOWER GALLERY」にて、『東京タワー短歌』展を開催することになりました。
この『東京タワー短歌』展では、J-WAVEで放送した21 首を含め、枡野浩一さんが「これは」と思った傑作75首を選んで展示します。また、会場には短歌ポストも登場し、来場者からも『東京タワー短歌』を募集します。※
『東京タワー短歌』展 開催概要
■期間:2010年1月18日(月)~2月28日(日)
ただし2月6日(土)・7日(日)の2日間はお休み
■時間:10:00~21:00(初日のみ15:00スタート)
■会場:東京タワー「TOWER GALLERY」(フットタウン3階)
■入場料:無料
■東京タワーホームページ http://www.tokyotower.co.jp/
●選者・枡野浩一プロフィール
ますの・こういち。1968年、東京タワーの見えない東京のはずれに生まれる。97年、短歌集『てのりくじら』(実業之日本社)でデビュー。06年、短歌が主役の青春小説『ショートソング』(集英社文庫)がベストセラーに。
2月いっぱいの開催のようなので、ご興味のある方は是非、東京タワーに足を運んでみてください。
また、同じ階段社さんが主催している、こんな企画もあるようです。
こちらもぜひ。
「暖炉とか薪ストーブとかある部屋の良さを伝える短歌大賞」
http://metos.co.jp/products/kamin/
クスールの尾崎です。
今年からクスール勉強会として、情報交換を始めることとなりました。
まずは、くるくるオフィスでこじんまりと始めました。
今日は、第2回目で、大西くんが今話しています。
で、2週間前に僕が話した「今更人に聞けないTwitter」と称して勉強会をしました。

簡単ですが、勉強した内容は以下です。
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こんにちは。上泉です。
2/20(土)に、クリーク・アンド・リバー社さんと共催で、「ウェブクリエイターのためのBlend3 + Silverlight3 ハンズオンレッスン(初級編)」というハンズオンのセミナーを行います。
Blend、Silverlightを使ったことがない人/ちょっと使ったけどよくわからなかった人を対象に、1日で基礎からプロトタイピング、コンテンツ作成まで学べる、ちょっとがっつり型のハンズオンセミナーです。
Silverlightに興味があるけど、始めるきっかけがなかった、なんて方にもオススメです。
講師は、「ほんきでクスール」、「もっとほんきでクスール」の講師で、「Silverlight 2テクニックバイブル WebデザインのためのSilverlight 2」の著者でもある、岡崎大典さんです。
詳細はこちらから→
ウェブクリエイターのためのBlend3 + Silverlight3 ハンズオンレッスン(初級編)
【講座概要】
最新版Blend 3 の機能を最大限に使って、C#を極力使わずにSilverlight 3コンテンツを制作するための基本的な技術や知識を、ハンズオン形式でご紹介します。
これまでBlendやSilverlightを触ったことがない、またはBlend 3の新機能を学びたいデザイナーやマークアップエンジニア、Flashクリエイターを対象にしています。
最新のWebテクノロジーを体験してみたい、学んでみたい、というWebクリエイターの方は是非ご参加ください。
【開催日時・開場】
2010年2月20日(土) 10:00~18:00
東京都千代田区麹町2-10-9C&Rグループビル
クリーク・アンド・リバー社 2Fレインボーホール
地図はこちら→
TEL:03-4550-0063
【定員】
30名
【対象者】
BlendやSilverlightを体験したい・学びたいWebデザイナー、Webクリエイターの方
【受講料】
15,000円(税込)
※参加費は当日お支払いただきます。
※領収書が必要な方は受付にお申し付けください。
【内容】
・イントロダクション
・はじめてのSilverlight 3コンテンツ作成
・Sketch Flowでプロトタイプからコンテンツを制作
・その他基本的機能の説明
・質疑応答
ご興味ある方は是非!
きまぐれクスール
ウェブクリエイターのためのBlend3 + Silverlight3 ハンズオンレッスン(初級編)
こんにちは。上泉です。
昨年、一昨年と受講生の作品で賞をいただいた、「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード(YJICA)」が、作品好評セミナーを開催するそうです。
ゲストはYJICAの審査員を務めた遠崎寿義氏(ザ・ストリッパーズ株式会社)と鎌田貴史氏(spf design Inc.)。アワードで高評価を得るポイントや、アイデアのヒントなど、面白そうなセミナーのようです。
今年何かアワード出そうかな、と思っている方は参加してみてはいかがでしょうか。
以下、イベント情報です。
■Yahoo! JAPAN インターネットクリエイティブアワード2009
受賞作品講評セミナー
「web クリエイターはどうクリエイティブすべきか!?」
・講師 Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード審査員
鎌田 貴史(.spfdesign Inc.)
遠崎 寿義(ザ・ストリッパーズ株式会社)
・日時 2010年2月19日(金)19:00~20:45(開場18:30)
・場所 デジタルハリウッド東京本校 1Fセミナールーム
・定員 80名程度
※参加は無料です。事前の予約が必要となります。
クリエイティブアワードの審査員を務める遠崎寿義氏(ザ・ストリッパーズ株式会社)と
鎌田貴史氏(spf design Inc.)によるクリエイティブセミナーです。
Yahoo! JAPANインターネットクリエイティブアワード2009の受賞作品の中から、
注目すべきクリエイティブを紹介し、アワードで高評価を得るポイントや、
アイデアの出し方などのヒントをお伝えします。
さらに、トロフィーや公式サイトなどクリエイティブアワード全体のデザインを
手がけてきた二人によるクリエイティブトークを展開!
アワードのデザインができあがるまでの制作過程を初公開します。
次回のクリエイティブアワードでの受賞を狙うクリエイターの方はもちろん、
プロのwebクリエイターを目指す方や、さらなるステップアップをめざす皆さんにとって、
楽しみながらヒントをつかんでいただけるセミナーとなっています。
ぜひご参加ください!
詳しい情報、お申込みはこちらからどうぞ。

Flashクリエイターになるための教科書
今度は僕たちが書いた本です。
偶然にも前回の浦野くんの本とほぼ同じ時期にでました。
前々から授業で使う教科書を自分たちで作りたいなと思っていて、ちょうど毎日コミュニケーションズさんから本の話があったので、授業にも使えるような内容の本を作りました。
授業では、逆引き辞典などを使っていたのですが、ActionScript3.0の本だとカバーする範囲広くなってしまうので、重要なところの解説がなかなかカバーできないものが多いなと思っていました。
昔のActionScriptの逆引き辞典でいいのがいくつかあったのですが、すでに絶版になっており、参考書はどれにしたいいのかいつも迷っていたところに話をいただき、こういった本を書きました。
ということで、自分たちで重要だと思うところはできるだけ細かく説明し、それ以外のところはほぼ省いています。
せっかくなので、僕自身が読み返してレビューしてみました。
— よかった点
・function、for、配列などはだいたいどの作品を作るにも必要なのですが、重要な部分は結構丁寧に説明できたのではないかと思います。
・概念で分かりにくいところはできるだけ図や絵などで解説を付け加えたのですが、それが結構目にとまっていい感じです。
・サンプルは授業でみんながやってみたい内容を参考に作りました。興味のあるサンプルを見てから技術を学んでいくという趣旨はぶれずに表現できたかと思います。
— 改善したい点
・2章の辞書機能部分は、「必ず必要な技術」とやりたいことによって「追加で覚えたい技術」を分けたのですが、その振り分けの意図がちょっとうまく表現できていない感じがしました。
このあたりはもう少し最初に詳しく説明したほうがよかったです。
・「~がしたい」という要望の人にとっては、逆引き検索をしたいと思うのですが、その逆引きが少し難しいなと思いました。これは上の問題とも関連するのですが、これは僕たちが必要な技術とそうでない技術を振り分けて順番を決めたために、通常の順番で調べたい人には逆に検索が難しくなった感じです。
ということで、本を作る際には、印刷が始まるまでできるだけ内容を吟味するのですが、手にとって全体を一覧することで、やっとわかることも多いんだなと改めて思いました。
ちなみに本は手にとってぱらぱらと見ていくのが一番楽しいですね。できあがった印刷物を見るとすごくテンションがあがります。このあたりは本とWEBが決定的に違う点ですね。

プロからやさしく学ぶ ActionScript 3.0
といっても僕たちが出したわけではないです。
サイバーエージェントの浦野くんの渾身の一冊です。
浦野君とは以前「Flash OOP for ActionScript 3.0」で一緒に書いたのですが、今回はひとりで書きあげたみたいですね。
これだけひとりで書くのはかなりたいへんなことです。
で、中身を見たのですが、かなり幅広く扱っていますね。
ActionScript 3.0の基礎から始まって、オブジェクト指向、ライブラリの使いかた、最後にはwonderflについてまで書いてあります。
僕たちももうすぐ本がでるのですが、読み進めながら順番にステップアップしていける内容って重要なんだなと改めて思いました。
(僕の書くのは複数人のものが多いので、だいたい順番になっていないのです、、。)
実際のアメーバピグのサンプルを使えるのがうらやましいです。
こんにちは。上泉です。
昨日の土曜日、そして今日の日曜日から、新しい期の「ほんきでクスール」と「もっとほんきでクスール」がスタートしました。
新教室ができて最初の講座となります。
「ほんきでクスール」は2クラス。今までの教室でもやってます。講師は松村と尾崎です。


「もっとほんきでクスール」は又村さんが講師です。

自習スペースには、講師の岡崎さん、補助講師の田中さん、そして卒業生の方も来て、作業してました。

こんな感じでスタートしてます。
今週から毎週末、しばらく講座が続きます。
見学も随時行っていますので、一度講座を見てみたい、という方は、ご連絡ください。
ほんきでクスール講座詳細はこちらから >>
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