Xperia、Xperia arcで画面が赤くならないキャプチャー画像の取り方
こんにちは。冨田です。
XperiaとXperia arcでAndroid SDKのddms.batでキャプチャを撮った時の
赤みがかった色のキャプチャ画像になってしまう現象の対処方法を紹介します。
こんにちは。冨田です。
XperiaとXperia arcでAndroid SDKのddms.batでキャプチャを撮った時の
赤みがかった色のキャプチャ画像になってしまう現象の対処方法を紹介します。
こんにちは。冨田です。
AIR for Android講座でUSBドライバのインストールに手こずった端末の第2弾
Xperia arcのインストール手順を紹介します。
(1)Xperia arcのUSBドライバはサイトからダウンロードするのではなく端末の中に入っています。
端末からのインストール手順は、まず端末をPCに繋ぎ端末側に
「PC Companionソフトウェア」という画面が表示されますのでインストールを選択。
(2)インストール を選択するとPC上に自動再生「Startme.exe」という物が表示されるの実行。
インストーラーが起動されますのでインストールを選択しインストールしてください。
(3)これでだけでうまくいく時もあるのですが
うまくいかなっかった場合は端末からUSBを抜き再度差し込みます。
すると下記のような画面がPC側に表示されるはずですので表示通りに操作してください。
(4)大半は(3)の操作で動くのですがそれでも動かなかった場合は
Xperia arcの「設定」→「アプリケーション」→「開発」→「USBデバッグ」の
チェックを一旦外しもう一度チェックを入れて見てください。
私の場合はこれで動きました。

これでXperia arcのUSBドライバのインストール手順は終了です。
それではXperia arcにアプリを書き出してみてください。
冨田
AIR for Android講座詳細はこちらから >>
AIR for Android講座カリキュラム詳細はこちらから >>
こんにちは。冨田です。
AIR for Android講座でUSBドライバのインストールに手こずった端末の
インストール手順を紹介します。
今回はauのIS05です。
(1)下記URLより「is05_driver.exe」をダウンロードしインストールしてください。
(インストールの手順は下記URLにある「USBドライバインストールマニュアル」を参照してください。)
http://k-tai.sharp.co.jp/support/a/is05/download/usb/index.html
(2)インストールが完了したらIS05をPCにつなぎます。
しかし、デバイスマネージャーの「Android ADB Interface」 が認識してくれません。
実はもうひとつドライバを インストールしないといけません。
下記URLより「usb_driver_SHARP_r2.3.zip」をダウンロードしインストールしてください。
(インストールの手順は下記URLの「usb_driver_SHARP_r2.3.zip」の下を参照してください。)
https://sh-dev.sharp.co.jp/android/modules/driver/
(3)インストールが完了したら is05をPCにつなぎます。
ドライバのインストール画面が起動しますので
ドライバ格納先で“\usb_driver_SHARP”を選択し、ドライバをインストールしてください。
これでIS05のUSBドライバのインストールは終了です。
それではIS05にアプリを書き出してみてください。
冨田
AIR for Android講座詳細はこちらから >>
AIR for Android講座カリキュラム詳細はこちらから >>
始めまして、冨田です。
これからこのブログでActionScript 3.0の便利な機能を紹介させていただきます。
今回紹介するのはEventDispatcherです。
ますは、このサンプルを見てください。
※画面の好きな場所をクリックしてください。
さて皆様、大量にあるムービークリップ全てに
同じ動きをさせるためにこんな書き方をしていませんか?
stage.addEventListner(MouseEvent.CLICK,mc_move);
function mc_move(ev:MouseEvent){
mc1.x = 100;
mc2.x = 200;
mc3.x = 300;
mc4.x = 300;
……
…
}
これくらいの数なら手で書いても良いのですが
これが100個200個になると手で書くのは大変ですし非効率ですよね。
そんな時に便利なのがEventDispatcherとカスタムクラスの組み合わせです。
続きを読む…