タグ別アーカイブ: iPhoneアプリ

「ほんきでHTML」「iPhoneアプリ講座(Swift)」受講生募集中!!

みなさんこんにちは。
学校事業部です!

dotFesも終わってボーッとしていると、もう12月が終わろうとしています。みなさん今年やり残したことはありませんか? もし、やり残してたら来年挑戦していきましょ〜!

クスールでは2017年一発目の講座の受講生を募集中です。講座は2種、「ほんきでHTML」「iPhoneアプリ講座(Swift)」です。
ぜひご興味お持ちの方はぜひお気軽にお問い合わせください。

受講生募集

続きを読む

[講座]「ほんきでデザイン」「iPhoneアプリ講座」「ほんきでJavaScript」受講生募集中!

js様子1

こんにちは。学校事業部の古谷です。
もうすぐ夏ですね。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
2015年8月下旬から3種類の講座がスタートいたします!
それにともないまして、受講生の募集を開始いたします!
ご興味ある方はぜひご検討ください。

続きを読む

Twitter社のfabricは、TestFlightの代わりになるのか?

FabricTop

こんにちは、尾崎です。先月(1/26)に発表された「(旧)TestFlight終了のお知らせ」により、iOSアプリ開発の現場が、ざわついてました(たぶん)。

TestFlightとは?

iOSなどのスマホアプリ開発では、リリース前に
様々な端末(iPhone5s, 6, 6+, iPadなど)で動作するかチェックを行います。
※端末だけでなく、OSごとのチェックもします。

この確認に便利なサービスが、TestFlightでした。

アプリを作ったら、このサービスを使って、
登録ユーザーへ配信することで、各ユーザーが自身の端末にテストアプリをインストールできるようになります。

TestFlightは、Apple社が買収

TestFlightを開発したBurstly社をAppleが買収したは、1年前。
そのあと、Appleが同名でサービスを開始しました。
iOSでは、現在iOS8が主流となっていますが、未だiOS7も健在ですので、確認が必要になります。
しかし、AppleのTestFlightは、iOS8のみの対応なので、iOS7でのテストアプリ配信は、(旧)TestFlightを使っていました。

(旧)TestFlightは、2015年2月26日で終了

そのTestFlightも2015年2月26日で終了となります。
ですが、その代わりとして、Twitter社が、昨年末に公開したFabric – Twitter’s Mobile Development Platformが使えないかなと。。。
そこで早速、調査・検討してみたいと思います。

続きを読む

@ITさんでUnityの記事を書かせていただきました。(iPhoneとFlashへの書き出し)

こんにちは。松村です。

@ITさんでUnityの記事を連載させていただいているのですが、その第2回目を書きました。
今回は1回目で作成したコンテンツをiPhoneへ書き出すにはどうしたらいいかを説明しています。

Unityの話というよりはiPhoneアプリとして書き出すための全体の説明なので、XcodeやFlashで作っている人にも役立つと思います。
あと、UnityからFlash Playerへの書き出し方法も少し書いています。

———- Unityで作るiPhoneの傾きセンサを使う簡易3Dビューア 第2回 ———-
http://www.atmarkit.co.jp/fsmart/articles/unity_game02/01.html

UnityからiPhoneアプリへの書き出し説明

次はUnity内でゲームを作っていく方法を説明していく予定です。